ベビーヒーリングタッチ&ヨーガの教室である
いるかくらぶ の教材となる
マタニティヨガのDVDのモデル(クリックすると記事に飛びます)となり、
撮影を12月に行ったのですが、そのDVDに
新生児の
ベビーヒーリングタッチ(ベビーマッサージ)も
入ることになっています。
※ベビーヒーリングタッチの効果母親が乳児を撫でたりマッサージをすることにより、
母と子が「優しい波動」に包まれることで、
乳児の成長と発達に有効とされている。
ベビーヒーリングタッチを行うことで乳児は
「自分は愛されている、価値のある存在」だと感じ取るようになり、
満足感から穏やかな子どもに育ち、足や腰が強い丈夫な子になる。
また親子の絆が深まり、母親としての自信を持つことができる。新生児のベビーヒーリングタッチのモデルはたまちゃん。
生後3週間くらいのときに、撮影を行いました。
たまちゃんはまったく泣かずに、気持ちよさそうに
マッサージされていました。
さすがに疲れたのか、撮影後はぐっすり眠り続けてました。
新生児の間は、関節や股関節も柔らかいので
強いマッサージはNG!
なでるように優しくマッサージします。
服の上からで十分で、オイルは必要ありません。
(3ヶ月を過ぎてからオイルを使います。)
私はインストラクターの資格を取得しているので、
ゆらちゃんが生後6ヶ月ごろから
激しく動き出すころまではマッサージしていましたが、
新生児を実際に触るのは初めてだし
久しぶりのマッサージだし、はじめは感覚が
つかめず、あたふたしちゃいました。
先生から、丁寧に指導していただいて、
なんとか無事撮影は終了。
出来上がりが楽しみです。
その翌日から、(服の上からですが)
マッサージを始めました。
たいてい、ゆらがいないお昼にするのですが、
たまに、たまちゃんがマッサージされているのをみると
「ゆらちゃんも、なでなでして〜」
と、横に転がっています。

オイルを出すのが面倒なので、ゆらちゃんも
服の上からマッサージするんですが
気持ちいいみたいで、ご機嫌さんになります。
余裕があるときに、ちゃんと裸にして、
オイル使ってマッサージしてあげようかな。
ベビーヒーリングタッチ&ヨーガ
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