シンガポールの出産事情
2007 / 04 / 21 ( Sat ) 単身赴任でシンガポールへ移住した
つっちぃさんと海くんが日本へ一時帰国するとのことで 約1年ぶりの再会♪ 1年ぶりにあう海くんはかっこよく成長していたよ! ゆらと姫ちゃんと親子3組で公園へ シンガポールでは遊具やお砂場が充実してる 子供が遊べる公園がほとんどないらしいです。 のびのびお外で遊んで、海くんも大はしゃぎでした。 ![]() 3人でつらつらと階段を登ってすべり台へ ![]() せーの で一緒にすべる二人☆ ![]() 全員マイペース 楽しく遊んでるとあっという間に夕方に。 夜は姫ちゃん宅で、ハヤシライスをご馳走になりました。 ご飯を食べてると姫ちゃんパパがご帰宅。 お台所でさささーとお料理されて テーブルの上に「魚介類のXO醤炒め」 (勝手に名づけbyあおい)が登場! おいしい! お料理できる旦那さんってステキ☆ うちのダーリンはがんばっても 日清の焼きそばどまりだわ。 ゆらちゃんは心良く遊んでくれる姫ちゃんパパさんに ずっとまとわりついて、 持ち上げてもらったり、振り回してもらったりして 遊んでもらってました。 ごめんなさいねぇ。腕筋肉痛にならないか心配。 ゆらちゃん、重たいんだからちょっと遠慮しなよね。。 さてさて、つっちーさんの シンガポールのお話は興味深いものばかり。 びっくりしたのはシンガポールの出産事情。 シンガポールはアジアでありながら、欧米式の考えで 日本みたいに「痛いのを我慢して自然分娩で!」というのを 押し付けられるのではなく、「痛いなら楽にしょう!」という 無痛分娩は常となってるらしい。 ママが希望したら、どこの病院でもたいていOKが出る。 また、母乳育児には執着はなく、さっさと母乳を とめる注射を打って、粉ミルクに切替え、働きに出る ママたちも多いそう。 日本より良い点は子連れに優しいところ。 レストランなどにはほとんどのところにベビーチェアがあり、 ホテルのレストランなんかでも 団体で押しかけても、子供が騒いでも全然OK 1歳半から子どもを預かってくれるナーサリーも 充実しているらしく、働くママにとっても優しいお国という印象。 お国が違えば、文化が違い、考え方も違うことを実感。 無痛分娩は私も気になるけど、次も痛みを乗り越えて産むのも いいかなと(日本人魂?) ![]() 去年の5月。送別会の時のお写真 ↓ 大きくなりましたぁ! ![]() 来週はみんなで神戸BALにOpenしたばかりの ボーネルンドのあそびのせかいへGO |
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* み〜なさん *
私もそう思うんですけどね。一節では痛くないから余計にかわいいという方もいます。それぞれ感じ方が違うから、自分にとっていい方法を選んだらいいのかなと思います。母乳を注射で止めるのはやりすぎ?とも思いますねー。でも、あげられないのに張って来るのがつらい気持ちもわかります。 |
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あ〜なんか分かるぅ〜
あの痛みを乗り切って赤ちゃんに出会えて感動もんだもんね〜♪
母乳はあげればあげる程良いのは間違いはないみたいだし、母乳をしっかりあげてる人とあげてない人では乳癌になる比率も全然違うらしいですよ!
日本の文化も捨てたもんじゃないですね!!!